部活動報告
アーチェリー部 夏季選手強化講習会・夏季大会結果報告
7月25日(土)~7月27日(月)に青森市で行われた青森県高等学校アーチェリー夏季選手強化講習会および夏季大会に出場しました。デビュー戦である夏季大会では、男子が5位入賞と幸先の良いスタートを切ることができました。また、強化講習会では、基本射型や弓具の管理・調整の仕方を教わるなど、基礎から学び直す良い機会となりました。
吹奏楽部「青森県吹奏楽コンクール第46回中央地区大会」報告
7月12日(日)三沢市公会堂で行われた青森県吹奏楽コンクール第46回中央地区大会に参加してきました。
高等学校小編成の部で、久しぶりの地区代表金賞を受賞し、7月26日(日)に行われる青森県大会に出場します。さらに練習を重ね、地区大会以上の演奏ができるように頑張ります。
陸上競技部 高校総体結果報告
5月22日(金)~24日(日)まで、青森市で行われた県高校総体に参加してきました。
3年生はこれまでの活動の集大成として気合いを入れて臨みました。自己ベストを更新した者、男子400mでは準決勝まで進出することができた者もいました。残念ながら入賞者はいませんが、3年生は納得のいく走りができたと話していました。また、1,2年生にとって次への課題が各自見つかった大会となりました。
2年生中心の新体制でまた練習を頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました。
アーチェリー部 県春季大会結果報告
4月25日(土)~4月26日(日)に青森市で行われた青森県春季アーチェリー選手権大会に出場しました。課題の残る大会となりました。今大会での反省点を日頃の練習で磨き、高校総体ではより良い成績を残せるように頑張ります。
アーチェリー部 冬季強化講習会および第1回高校室内大会結果報告
1月4日(日)~1月6日(火)に五戸町で行われた青森県高校アーチェリー冬季強化講習会および第1回高校室内大会に出場しました。
強化講習会では、ナショナルチームの桑江選手と藤井選手から、基本姿勢や射型、シューティングをする際のポイントやメンタルトレーニングなどのアドバイスをいただきながら、練習をしました。なかには、アドバイスをいただいた部分を修正し、再度お二方に射型を見ていただくために、積極的に行動している姿も見られました。
そして、大会では思うように成績が伸びず悔しい思いをした生徒が多かったですが、強豪校の生徒から刺激を受けるとともに、自分の課題を見つけられた良い機会となりました。
春の大会に向けて、強化講習会と室内大会で学んだことを日頃の練習に取り入れて頑張っていきます!
吹奏楽部:R07.12.14 「創立100周年記念 第34回夕べのコンサート」
12月14日(日)七戸高校第一体育館にて、「創立100周年記念 第34回夕べのコンサート」を開催しました。直前に感染症による学年閉鎖がありましたが、部員全員が出演することができました。また、八甲田吹奏楽団様には賛助出演していただき、普段は演奏できないような大編成の楽曲にもチャレンジすることができました。この舞台で引退となる3年生は、演奏と2部の曲紹介も無事に務めました。多くのお客様にご来場いただき、誠にありがとうございました。
アーチェリー部 第2回室内大会結果報告
12月7日(日)に五戸町で行われた第2回青森県室内アーチェリー選手権大会に出場しました。
個人戦は、前半思うようにスコアが伸びず不調でしたが、後半なんとか持ち直すことができました。
団体戦は、他校の生徒との混合チームで出場しました。接戦の末3-3の同点となり、勝敗は、より的の中心に近い矢を放ったチームが勝ちという手に汗を握る展開となりました。しかし、本校生徒の矢が決定打となり見事勝利することができました。
1月の室内大会は全員で出場するので、チーム一丸となって、個人戦も団体戦も頑張ります!
吹奏楽部:青森県アンサンブルコンテスト第45回上北地区大会参加
2年ぶりにアンサンブルコンテストに参加しました。
みんなで意見を出し合い毎日練習に取り組んだり、前日には部員全員の前でリハーサルをしたりすることで、完成度を高めてきました。結果は銀賞でしたが、今回の反省を生かし、次にむけて頑張っていきたいと思います。
吹奏楽部:七戸十和田駅開業15周年イベント演奏
七戸十和田駅の開業15周年を祝うイベントに参加しました。
修学旅行で2年生不在のため、1、3年次11名で、「銀河鉄道999」を演奏し、イベントを盛り上げてきました。
アーチェリー部 第1回室内大会結果報告
10月26日(日)に五戸町で行われた第1回青森県室内アーチェリー選手権大会に出場しました。
これまでの大会とは違い、屋内での記録会だったため、慣れない環境での競技でしたが、他校の選手から刺激を受け、切磋琢磨しながら試合に臨むことができました。
12月の第2回室内アーチェリー選手権大会に向けて改善点や課題を克服していきます。